赤ちゃんのミルクの便利な冷やし方

保冷剤を入れて冷やす

ミルクを冷やすときに、急ぐときは氷を大量投入したボウルの中で哺乳瓶をかき回しますが、そこまで急がないとき、たとえば「お風呂入る前に作っておこう」「あともう少しでミルクの時間だから作っておこう」みたいなときには、保冷剤が便利です。

氷だと溶けると水の量が増えるので、つぎ冷やすときに水を捨てなければならなくなります。しかし保冷剤だとぬるくなってもまた冷凍庫で凍らせてカムバックすればよいので、水を捨てずに済みます。

保冷剤を3つほど入れてそのまま5~10分程度放置しておけば十分冷めてくれます。

ロングボトル(長い哺乳瓶)の場合の冷やし方

ちなみに最近我が子は生後2か月にしてロングボトルデビューしました。ロングだとボウルの中で冷ましにくいですよね。そこで、料理で毎日使っているiwakiのメジャーカップ(500ml)を使ってみたら、なんとピッタリ。このときは氷を使っています。


下だけ冷めて上だけ熱い、ということにならないし、効率よく冷ますことができて良いですよ。

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